競馬予想会社を検証!KEIBARUSH http://science-pdf.org Mon, 29 May 2017 09:34:57 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=4.7.11 31648016 オススメ競馬ブログ情報 http://science-pdf.org/165 http://science-pdf.org/165#respond Mon, 29 May 2017 09:34:57 +0000 http://science-pdf.org/?p=165









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競馬予想会社を本当に検証していきます http://science-pdf.org/159 http://science-pdf.org/159#respond Tue, 04 Oct 2016 02:26:21 +0000 http://science-pdf.org/?p=159 しばらくさぼっていましたが本当に競馬予想会社を検証するサイト

としてリニューアルしていきたいと思います。

というのもある競馬予想サイトの予想を信用してしまいお金を使いましたが

全然的中せずに言い訳ばかり・・・もちろん競馬というギャンブルの性質上

当たらないこともあるとは理解していますが言い訳がひどくてイライラしました。

そんなサイトの紹介などもしつつ優良に運営している競馬予想会社を自分のためにも

みつけていきたいと思った次第です。必ず本当によく当たる競馬予想会社はあると思っています。

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【中京記念】ダノンリバティ本命でよさそう http://science-pdf.org/155 http://science-pdf.org/155#respond Wed, 20 Jul 2016 04:14:30 +0000 http://science-pdf.org/?p=155 今週の中京記念ですがダノンリバティを本命として問題なさそうな気がしています。

競馬週刊誌のメンバー表とハンデをチェックして納得の表情を浮かべたのはダノンリバティの音無調教師で、「56キロは想定内のハンデだし、他の有力馬も同じくらい背負っているもんな」。 この中間も相変わらず攻めは抜群に動いており、「仕上がりはいいよ。左回りも走っているし、何も言うことはない。(武)ユタカならソツなく乗ってくれるやろ」と手応え十分だ。

余裕が感じられますね。これは本命で間違いないです。

人気もそこまでなくおいしいレースかもしれません。

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【函館記念】香港リーディング3位のティータン騎手は活躍するか http://science-pdf.org/153 http://science-pdf.org/153#respond Thu, 14 Jul 2016 06:11:42 +0000 http://science-pdf.org/?p=153 今回は馬がさすがに実力不足。

これでいいところまで来るようなら今後に期待できますね。

外国人騎手が増えてきて日本の騎手のレベルもどんどん上がって欲しいですね

今週末から短期免許で騎乗するカリス・ティータン騎手(26)=モーリシャス出身、香港拠点=が13日、美浦トレセンを訪れた。同騎手は若手の有望株で、ホームにしている香港の2015/16年シーズンはリーディング3位だった。「日本に来るのは初めてだが、以前から来てみたかった。日本を経験した人から話を聞いているし、いろいろなチャレンジをしたい」と目を輝かせていた。31日まで函館、札幌で騎乗予定。身元引き受け調教師は、美・堀宣行師、契約馬主は吉田和子氏。この日はトレセンの施設を見学した後、函館に移動。14日に函館競馬場で、函館記念でコンビを組むネオリアリズムの追い切りに騎乗する

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【函館記念】マテンロウボスありえますね。要注目です http://science-pdf.org/150 http://science-pdf.org/150#respond Wed, 13 Jul 2016 07:33:04 +0000 http://science-pdf.org/?p=150 巴賞2着ですからね。現時点では全然人気していません。穴馬としてはおいしい存在な気がします。

函館芝2000メートルの種牡馬成績(11年以降)を見ると、キングカメハメハが優秀な成績を残していることが分かる。V数(11勝)、勝率(15・1%)、連対率(24・7%)はいずれも30回以上出走させた種牡馬の中でトップ。
今年の函館記念には、同産駒のマテンロウボスが出走予定。ここを目標に仕上げられ、前哨戦の巴賞でも2着に好走。データ面からは外せない1頭だ。

この馬が2着とかに来るとオッズもかなり良さそうな感じになりそうです。

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【函館記念】トーセンレーブの復活はありえるか http://science-pdf.org/148 http://science-pdf.org/148#respond Tue, 12 Jul 2016 12:13:41 +0000 http://science-pdf.org/?p=148 ロゴタイプ・・・ダコールと復活する馬が最近多いです。

そして今週の函館記念にも1頭。8歳のいう年長の馬が1頭。トーセンレーブです。

ここ最近はぱっとしない成績が多かったですが昔はそれなりに1線級で戦ってきた馬。

トーセンレーヴの1週前追い切りはウッドで6ハロン82・4―38・1―12・0秒。中間は併せ馬では遅れてばかりだが、負荷十分の内容。攻め量も豊富で悪くない仕上がり。池江調教師「普段の動きから好不調が分かりやすい馬なんだ。調子のいい時は元気良く弾むような走りをするが、ここにきてそれが戻ってきた。期待している」

人気も全然ないので複勝で買いたいと思っています。

8歳馬が活躍すると熱いものがあります。期待しています。トーセンレーブ。

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【七夕賞】ダコール8歳で自己新出たらしいけど切る! http://science-pdf.org/146 http://science-pdf.org/146#respond Thu, 07 Jul 2016 09:21:50 +0000 http://science-pdf.org/?p=146 さすがにダコールはないと思います。切ります!!

 8歳の古豪ダコールが坂路で自己ベストを叩き出した。テンから快調に12秒台のラップを刻み、4F50秒3の一番時計。ラスト1Fはさすがに失速して13秒0だったが、小牧は納得の笑みを浮かべる。「行きっぷりが良くていい動きやったし、状態は良さそう」。
近3走と同じく、またもトップハンデの58キロを背負うが、それを克服できそうな雰囲気だ。

58キロ背負うし無理だと思います。内枠に入るなら・・・まだ少し光はあるかもしれません。

外枠なら速攻消しでいいでしょう。

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菜七子落馬!隠れ菜七子ファンとしては心配です http://science-pdf.org/144 http://science-pdf.org/144#respond Wed, 06 Jul 2016 07:30:11 +0000 http://science-pdf.org/?p=144 ゴール後に落馬してしまったらしいです。大事には至らなかったのでちょっとは安心しましたが今後のレースに響かないことを祈ります。

 話題の新人、藤田菜七子騎手(18歳)=美浦・根本康広厩舎=は、中央、地方を含めて関西圏は初見参となった7月6日(水)、園田競馬7Rで2着入線後に落馬。この日、淀川特別(指定交流競走、ダート右・1400メートル)のクリノロッキー(美浦・高市圭二厩舎、牡6歳)など4鞍騎乗予定だったが、残り2鞍は乗り替わりとなった。

園田初登場のナナコ。4Rでプリンセスミホ(4番人気)に騎乗し見せ場をつくって8着。7Rではクリノエベレスト(3番人気)で後方追走から向こう正面外めを一気に進出。大外を回って勝ち馬を射程圏に入れるとスタンドは大歓声。一完歩ごとに先頭との差をつめるが、惜しくもクビ差及ばず2着。歓声が悲鳴に変わったのはその直後だった。入線後1コーナー付近で落馬。起き上がれず担架で運ばれる事態となった。

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【ラジオNIKKEI賞】ピックミータッチと杉原騎手は勝てるのか http://science-pdf.org/141 http://science-pdf.org/141#respond Fri, 01 Jul 2016 03:04:40 +0000 http://science-pdf.org/?p=141 ダイワドレッサーよりはありえそうです。

切るか残すか迷うところ・・・・

若手も早い段階からフリーで活動するケースも多い今の時代。デビュー時から藤沢和厩舎に所属し、ひたすら自厩舎の調教をこなす姿には新鮮味すら覚える。同門で主戦の北村宏がケガで離脱中ということもあり、好機が回ってくる今夏。「函館スプリントSのエポワスも5着。勝てなかった」。過去16回の重賞で最高着順とはいえ、悔しさ以外の感情は湧いてこない。今年でデビュー6年目。「レースでは落ち着いて乗れていると思う。でも周りからはそう見られていないみたいなんですよね。よくアドバイスを受けるんです」という。勝負強さが売りの岩田が口にした助言は「思い切りが足りない。腹をくくれ」。重賞を勝ち切るには、もう一歩踏み込んだ姿勢が必要だと実感した。

コンビを組むピックミータッチは初騎乗だが、普段の調教で癖は把握済み。「出来はいいですよ。前走で騎乗したルメールさんも絶賛していたんです。我の強いところがあるから、そこをどうコントロールするか」。人馬が完璧な融合を果たした時、きっとVへの道は開ける。

それにしてもこのレースは今後スター馬、スター騎手の卵がたくさんいそうです。

そんなところにも注目して見たいレースですね。

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【ラジオNIKKEI賞】ダイワドレッサーありえるのか? http://science-pdf.org/139 http://science-pdf.org/139#respond Thu, 30 Jun 2016 03:50:28 +0000 http://science-pdf.org/?p=139 いや、ないと思います。ただ若者が調子にのってる発言をしてる感が否めません。

ダイワドレッサー切ります。

24年ぶりの牝馬制覇だ。福島競馬開幕週のメイン「第65回ラジオNIKKEI賞」(3日)の追い切りが29日、美浦、栗東トレセンで行われ、ダイワドレッサーが出色の走りを披露。初コンビの石川裕紀人(20)も念願のJRA重賞初制覇へ確信をつかんだ。
梅雨雲を吹き飛ばすような明るい笑い声が美浦トレセンに響いた。「重い馬場なのに、やけに動いたな」。ダイワドレッサーの追い切りから引き揚げてきた石川に鹿戸師が声を掛ける。「凄い出来です。福島向きの器用さもあって、気が良くて、乗りやすくて…」。笑顔でセールスポイントを並べる石川に「ちょっと褒め過ぎだよ」と同師も笑い返した。
減量騎手で唯一、全国リーディングベスト20に入っているヤングが絶賛した最終追い。皮膚に浮かぶ銭形模様でドレスアップした3歳牝馬が重馬場のWコースを加速していく。3馬身先行したエッケザックス、2馬身後方のラムレイ(いずれも4歳500万)の間に進路を取った直線。馬なりのまま覇気に満ちたストライドを伸ばした。左右の古馬2頭に一歩も譲らない手応えで併入。「先週の追い切りにも乗せてもらいましたが、仕上がりは万全です。オークスも差のないレースでしたから…」。石川は初コンビのパートナーにどこまでも前向きだ。

とかいって3着以内に入ったら石川のファンになります。

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